
BlackviewのサブブランドであるOSCALが激安スマホ「OSCAL MODERN 8」を発表した!通常価格でも145.99ドルとめっちゃ安価だが、セールでは100ドルを軽く切ることもあるらしい…。そんなOSCAL MODERN 8は一体どんなスマホなのか、特徴やスペック、対応バンドをチェックしてみよう。
OSCAL MODERN 8の特徴
OSCAL MODERN 8の特徴は以下の通り!
OSCAL MODERN 8のハイライト
- Unisoc T616搭載
- 3色のカラーから選べる
- 6.75型の90Hzディスプレイ搭載
- 50MPのカメラ
- 6,000mAh大容量バッテリー
OSCAL MODERN 8の詳細スペック
詳細スペックを表示
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製品情報 |
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端末名 |
Oscal MODERN 8 |
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発売年 |
2024年3月 |
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発売地域 |
海外:SIMフリー |
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メーカー・ブランド |
OSCAL |
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対応バンド・周波数・ネットワーク |
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3G |
W-CDMA:1 / 8 |
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4G LTE |
FDD LTE:1 / 3 / 7 / 8 / 20 / 19 / 28A / 28B
TD-LTE:40 / 41 |
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5G NR |
非対応 |
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Wi-Fi |
802.11 a/b/g/n/ac |
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Bluetooth |
バージョン:対応
コーデック:非公表 |
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SIMサイズ・スロット |
デュアルスロット(Nano SIM×2) |
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本体仕様 |
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ディスプレイ |
サイズ:6.75インチ
材質:液晶
画面占有率:89.9%
形状:ノッチ(水滴)
最大リフレッシュレート:90Hz(LTPO)
最大タッチサンプリングレート:非公表 |
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解像度 |
1,600×720 |
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画素密度 |
259ppi/ドットの粗さが気になるかも |
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サイズ |
高さ:167.8mm
横幅:77.4mm
厚さ:9.1mm |
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重さ |
214g |
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本体色 |
グレー系、ブルー系、パープル系 |
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システム仕様 |
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OS |
DokeOS 4.0
Android 13ベース |
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CPU(SoC) |
Unisoc T616 |
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AnTuTuベンチマーク |
総合スコア:約285,000
GPUスコア:約25,000
(AnTuTu v10参考値)
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メモリ/保存容量 |
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組み合わせ |
メモリ8GB+容量128GB
メモリ8GB+容量256GB |
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ストレージカード |
MicroSDカード対応(最大1TB)
※専用スロットあり |
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カメラ |
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背面カメラ |
デュアルカメラ
①5,000万画素(メイン)
②200万画素(深度)
手ぶれ補正:光学式(メイン) 電子式 非公表
センサーサイズ:1/2.76(メイン)
PXサイズ:0.64μm(メイン) |
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インカメラ |
水滴ノッチ式インカメラ
画素数:800万画素(メイン)
センサーサイズ:非公表
PXサイズ:非公表 |
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機能仕様 |
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GPS |
GPS、GLONASS、BDS(BEIDOU)、GALILEO |
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生体認証・ロック解除 |
指紋認証:対応
顔認証:非公表 |
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センサー |
赤外線センサー:非公表
加速度センサー:非公表
近接センサー:非公表
ジャイロセンサー:非公表
電子コンパス:非公表
光センサー:非公表
その他:- |
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防水/防塵・タフネス等級 |
防水/防塵:非公表
耐衝撃:非公表 |
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イヤホンジャック |
あり |
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NFC |
NFC:非公表
FeliCa/おサイフケータイ:非公表 |
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バッテリー |
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バッテリー容量 |
6,000mAh |
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充電 |
有線充電:18W
ワイヤレス充電:非公表
逆充電:非公表 |
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ポート |
USB Type-C |
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スペック表のソース |
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参照元 |
【公式サイト】OSCAL MODERN 8
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スペック表に関する免責事項
OSCAL MODERN 8の対応バンド早見表
対応バンド早見表を表示

OSCAL MODERN 8の海外版は技適を取得しているか不明です。技適のない製品を日本で実験的に利用する場合、技適未取得機器を用いた実験等の特例制度で申請する必要があります。また技適未取得機器を用いた実験等の特例制度で申請を行ってもモバイル通信は許可されていません。
以下はカタログスペック上の対応バンドとなります。実際にそのバンドで通信できるかはキャリア・住環境・ソフトウェア等によります。
▼docomo回線の電波バンド対応状況↓
OSCAL MODERN 8はドコモ回線の4Gで重要なバンド1・3・19に対応しています。
| ドコモの電波バンド(周波数帯) |
バンド対応 |
| Band1(4G FDD LTE/2.1GHz)重要 |
○ |
| Band3(4G FDD LTE/1.8GHz)重要 |
○ |
| Band19(4G FDD LTE/800MHz)重要 |
◯ |
| Band21(4G FDD LTE/1.5GHz) |
✕ |
| Band28(4G FDD LTE/700MHz) |
○ |
| Band42(4G TD LTE/3.5GHz) |
✕ |
| n1(5G NR Sub6/2.0GHz) |
– |
| n28(転用5G NR/700MHz) |
– |
| n78(5G NR Sub6/3.6~3.7GHz)重要 |
– |
| n79(5G NR Sub6/4.5~4.6GHz)重要 |
– |
| n257(5G NR ミリ波/27.4~27.8GHz) |
– |
▼Softbank・ワイモバイル回線の電波バンド対応状況↓
OSCAL MODERN 8はソフトバンク回線の4Gで重要なバンド1・3・8に対応しています。
| ソフトバンクの電波バンド(周波数帯) |
バンド対応 |
| Band1(4G FDD LTE/2.1GHz)重要 |
○ |
| Band3(4G FDD LTE/1.8GHz)重要 |
○ |
| Band8(4G FDD LTE/900MHz)重要 |
○ |
| Band11(4G FDD LTE/1.5GHz) |
✕ |
| Band28(4G FDD LTE/700MHz) |
○ |
| Band41(4G TD LTE/2.5GHz) |
○ |
| Band42(4G TD LTE/3.5GHz) |
✕ |
| n3(転用5G NR/1.8GHz)重要 |
– |
| n28(転用5G NR/700MHz) |
– |
| n77(5G NR Sub6/3.9~4.0GHz)重要 |
– |
| n257(5G NR ミリ波/29.1~29.5GHz) |
– |
▼au回線の電波バンド対応状況↓
OSCAL MODERN 8ははau回線の4Gで重要なバンドのうちバンド1・3に対応していますが、全国区をカバーするバンド18(26)に非対応なので多くのエリアで電波の強度が弱くなる場合があります。
| auの電波バンド(周波数帯) |
バンド対応 |
| Band1(4G FDD LTE/2.1GHz)重要 |
○ |
| Band3(4G FDD LTE/1.8GHz)重要 |
○ |
| Band18(4G FDD LTE/800MHz)重要 |
✕ |
| Band26(4G FDD LTE/800MHz)Band18を内包 重要 |
✕ |
| Band11(4G FDD LTE/1.5GHz) |
✕ |
| Band28(4G FDD LTE/700MHz) |
○ |
| Band41(4G TD LTE/2.5GHz) |
○ |
| Band42(4G TD LTE/3.5GHz) |
✕ |
| n28(転用5G NR/700MHz) |
– |
| n77(5G NR Sub6/3.7~3.8GHz・4.0~4.1GHz)重要 |
– |
| n78(5G NR Sub6/3.7~3.8GHz)重要 |
– |
| n257(5G NR ミリ波/27.8~28.2GHz) |
– |
▼楽天モバイル回線の電波バンド対応状況↓
OSCAL MODERN 8は楽天モバイル回線の4Gで重要なバンドのうちバンド3のみ対応していますが、楽天モバイルのパートナー回線(au回線)であるバンド18に対応していないので多くのエリアで電波の強度が弱くなる場合があります。
| 楽天モバイルの電波バンド(周波数帯) |
バンド対応 |
| Band3(4G FDD LTE/1.8GHz)重要 |
○ |
| Band18(4G FDD LTE/800MHz auローミング)重要 |
✕ |
| Band26(4G FDD LTE/800MHz)Band18を内包 重要 |
✕ |
| Band28A(4G FDD LTE/700MHzz)Band28は28Aを内包 重要 |
◯ |
| n77(5G NR Sub6/3.8~ 3.9GHz)重要 |
– |
| n257(5G NR ミリ波/27.0~27.4GHz) |
– |
OSCAL MODERN 8のサイズ・重量・カラー

- 高さ:167.8mm
- 横幅:77.4mm
- 厚さ:9.1mm
- 重量:214g
カラーはグレー系、ブルー系、パープル系の3色。グレーって言ってるのが紺色に見えるのは俺だけだろうか…。
筐体のデザインはかつて多くのスマホが採用していたノッチディスプレイタイプ。AQUOS系が確かこんなノッチ形状だったよね?ちなみに背面は上部と下部でカラーが若干かわるツートンタイプである。見た目は好みも絡むから評価は各自で宜しく頼む。
ディスプレイのサイズが6.75型とめっちゃ巨大なのは注意ポイント。サイズってちょっとイメージしづらいが、OSCAL MODERN 8はiPhone 15 Pro Maxよりもデカイ。大きなスマホが好みなら良いが、片手での操作性も重視したいという人は注意。
OSCAL MODERN 8のSoCはUnisoc T616

- SoC:Unisoc T616
- メモリ:8GB
- ストレージ:128GB/256GB
OSCAL MODERN 8が搭載するSoCはUnisoc T616。ちょっと前は多くの激安系タブレットで採用されていたので見たことある人も多いんじゃなかろうか。
このSoCは2021年に発表されたから…もう3年位経つってことか。デビュー当時はミドル帯として登場したが、2024年現在だとエントリークラスの中でも性能の低い部類と思ってOK。
▼Unisoc T616がどの程度動くSoCなのか以下の記事で解説してるのでチェックしてみよう!↓
Unisoc T616のCPU/GPUのスペックとゲーム性能、実機動作まとめ
OSCAL MODERN 8(Unisoc T616)のAnTuTuスコア
まだOSCAL MODERN 8の実機のAnTuTuスコアを収集出来ていないのでUnisoc T616の参考ベンチマークを貼っておく!
- 総合スコア(CPU):約285,000
- ゲーム性能(GPU):約25,000
▼以下は2025年現在、AnTuTuベンチマークスコアがどれくらいの動作・操作感を示すかの目安です。本端末の性能がどの性能帯に相当するか確認が出来ます。↓
| AnTuTuスコア | 動作・操作感 |
総合スコア:約200万点以上
GPUスコア:約70万点以上 | (ハイエンド)ヌルヌル。動作に不満なし |
総合スコア:約150万点〜200万点
GPUスコア:約50万点〜70万点 | (準ハイエンド)サクサク、重いゲームもOK |
総合スコア:約100万点〜150万点
GPUスコア:約30万点〜50万点 | (ミドルハイ)重いゲームもなんとか |
総合スコア:約50万点〜100万点
GPUスコア:約10万点〜30万点 | (ミドルレンジ)軽いゲームくらいなら |
総合スコア:約25万点〜50万点
GPUスコア:約5万点〜10万点 | (エントリー)必要最低限 |
総合スコア:約25万点以下
GPUスコア:約5万点以下 | (ローエンド)サブ端末向き |
▼ガルマックスでは色々なスマホのAnTuTuベンチマークがデータベース化されています。ユーザさんからもスクリーンショットを募集しているのでよろしければどうぞ。↓
スマホの実機AnTuTuベンチマークスコアまとめ
OSCAL MODERN 8のディスプレイ

- サイズ:6.75インチ
- 解像度:1,600×1,200
- 材質:IPS液晶
- 画面形状:ノッチ(水滴)
- リフレッシュレート:最大90Hz
- タッチサンプリングレート:非公表
ディスプレイサイズは先述通り巨大な6.75型!なんだが…エントリーモデルらしく解像度は1,600×1,200とFHD以下。画素密度も300ppiを切るので使い始めは画面の粗さを感じそうである。まあ価格を考えたら全然OKだけどな!
それよりも、俺としては高リフレッシュレートに対応しているのが嬉しい。これ安いときには100ドルを切る価格なんだが、ミドルハイでよく見る90Hzの高リフレッシュレートに対応しているのだ。
SoCのパワー的にゲームで活かすことは難しそうだが、それ以外の日常使いではスクロール時の残像感が減りヌルヌル感が増すから操作感はワンランクアップしたような感じになる。素晴らしい。
▼高リフレッシュレートについては以下の記事記事で解説しているのでチェックしてみて!↓
スマホやタブレットの高リフレッシュレートとは?対応していると滑らかさが向上する
なお、輝度については450nitと記載されていた。このクラスの輝度だと俺の経験上の話になるが夏の晴天時屋外では見づらそうである。
OSCAL MODERN 8のサウンド関連

- スピーカー:シングル
- イヤホン接続:3.5mmジャック
スピーカー仕様についてはシングルスピーカーだしお値段なりと言ったところだろうか。OSCAL MODERN 8はどちらかと言えばコスパというよりも徹底的に価格勝負に出たモデル。スピーカーがシングルでもどうってことはない。この価格なら。
OSCAL MODERN 8のカメラ

▼アウトカメラ↓
- メインカメラ:5,000万画素
- 超広角カメラ:200万画素
▼インカメラ↓
カメラはSamsung ISOCELLセンサーを採用した5,000万画素カメラを搭載。カメラは実際の写りが全てなので今あーだこーだ言える部分では無いが、値段が値段だけに…過度な期待は禁物。
まあ俺だったらこのクラスだとメモ代わりの撮影やQRコードが読み込めたらOKってところである。
OSCAL MODERN 8のバッテリー・充電仕様

- 容量:6,000mAh
- 有線充電:18W
- ワイヤレス充電:非公表
- 逆充電:非公表
最近のスマホは5,000mAh前後ってのが一般的だが、OSCAL MODERN 8は6,000mAhもの大容量バッテリーを搭載してきた!急速充電は18Wなので不釣り合い感は否めないが、まあこの価格で急速充電に対応しているだけでもGoodじゃなかろうか。
OSCAL MODERN 8はSoCパワー的にも電池食いのゲーム向きではないし、WEBサイト閲覧、動画視聴、SNS、通話などライトな使い方なら相当電池が良さそう。
OSCAL MODERN 8の発売日・価格
OSCAL MODERN 8の発売日は3月で記事執筆時点の価格は以下の通り。
- メモリ8GB+容量128GB:145.99(約2.2万円)
- メモリ8GB+容量256GB:159.99(約2.4万円)
OSCAL MODERN 8はとにかく低価格を目指したスマホ。そんな感じではあるが、90Hzの高リフレッシュレートに対応していたり、6,000mAhもの大容量バッテリーを搭載していたりと、頑張っている部分も結構ある。
仕様を見た時にシングルスピーカーか・・・とか、HD解像度か・・・とか思ったが、よく考えたらこれ約2万円ちょいのスマホ。この価格帯なら標準的な仕様だし特にデメリットという訳でも無かった。
上記の通常価格でも十分に安価だが、セールなどでは100ドルを切ることもあるらしい。100ドル前後ならサブスマホとしても手を出しやすくなるので、仕様が合うようなら是非検討してみてくれ!
■OSCAL MODERN 8■
初出時価格→145.99ドル(8+128GB)
初出時価格→159.99ドル(8+256GB)
▼[AliExpress]↓